デリヘルのキャンセル料について
デリヘルというものは、店舗に行ってのサービスではなく、自宅やホテルに派遣してサービスを行うものです。
こういった便利さの裏側では必ずトラブルがあります。
例えばキャンセルに関してなどです。
デリヘル嬢を自宅によぶ場合はあまり問題がないといえますが、ホテルによぶ場合にトラブルが多いようです。
では、一体どういったトラブルなのでしょうか。
例えばラブホテルなら特に問題がなさそうです。
問題なのはビジネスホテルなどでの利用です。
通常、ビジネスホテルのシングルに泊まっていれば、一人での契約になりますので第三者は入る事が出来ません。
デリヘル嬢が来てもフロントで止められる場合があります。
たまたま見つからなければ入る事が出来ますが、シングル予約の場合は殆ど難しいかと思います。
実際、シングルルームからデリヘル利用しようと電話して、デリヘル嬢が来た際にフロントで止められ入れなくなったので、お客に、近くのラブホテルにしないかと言ったところキャンセルを告げられたという例がたくさんあります。
まず、客の立場からすれば、デリヘル嬢が入って来る事ができなかったのは自分の責任ではないし、キャンセル料はもちろん払う必要がないと考えます。
しかし、この場合、数千円のキャンセル料を請求され、スタッフがホテルにまで来たそうです。
まず、このケースはどちらの言い分もわかりますし、どちらも悪いところがあります。
客の方ですが、シングルルームに泊まっているならば、第三者、この場合デリヘル嬢が入ってくる事が出来ない事は当たり前だと考えなくてはいけません。
ダブルルームに2名分で泊まるなどの工夫が必要だったといえます。
デリヘル店側にも何点が注意しなければいけない事があります。
五反田近辺にデリヘル嬢を派遣致します。五反田デリヘル
デリヘル嬢を派遣できない場所
ホームページ等で、ビジネスホテルでのシングル利用の場合はデリヘル嬢の派遣は出来ませんと告知しておくべきだといえます。
また、客から電話があった際に確認すべきだと思います。
デリヘル嬢をホテル等に派遣する商売をしているのであれば、当然の確認だといえます。
それを客のせいにしてキャンセル料を取ってはいけません。
また、デリヘル店側は、ホテルにまで行って客を部屋から呼び出すような事はしてはいけません。
深夜に部屋から呼ぶという事は常識的にもよく見られず、脅しとみられる場合もあるので気をつけなければいけません。
デリヘルというのは、まだまだ特殊な商売だといます。
あまり、客やホテルとトラブルを起こしていると、営業すら出来なくなる事もありますので気をつけましょう。
そういったいい加減な対応をしているとデリヘル嬢も嫌がり、他店に移ってしまう可能性もあります。
もちろん、客側に非がある場合もありますが、執拗にキャンセル料を請求してトラブルになる事だけは避けた方がよいかと思います。